【RWL的】2021年版 ぼくがほしいものリスト

【RWL的】2021年版 ぼくがほしいものリスト

2020年12月23日
愛用品

こんにちは。物欲の化身です。

2020年中は、ブログに書いたもの、書いてないもの合わせてたくさん買物しました。

2020年ベストバイ的な記事はまた別に書くとして、今回は「2021年にぼくがほしいもの」というテーマで書いていきます。

物欲の赴くままに買物をするとただの無駄遣いになってしまうので、ブログにほしいものをまとめつつ、なぜほしいのか、その理由を熟考してみようと思います。

2021年版 ぼくがほしいものリスト

2021年中に、ぼくがほしいなと思ってるものを、ほしい理由とともにまとめてみました。

  1. MacBook Air
  2. リーバイス501 Made in USA
  3. アクティバイタルソックス
  4. 夏用フットサルウェア
  5. Hanes BEEFY

こんな感じですね。理由を添えて掘り下げます。

1.MacBook Air

appleが誇る名作「MacBook Air」です。

これはもう昔からずっとほしいと思っているんですけど、値段がなかなかね…。手が出にくいです。

パソコンを仕事として必要としてるわけではなく、完全にぼくの趣味なので、妻におねだりするというわけにもいきません。どうにかして実力で手に入れるしかないわけです。

MacBook Airがほしい理由ぼくがMacBook Airをほしいと思ってる理由ですが、「iPhoneとの親和性の高さ」ですね。

MacBook Airの用途としては下記。

  • ブログ作業
  • ウェブブラウジング
  • 簡単な画像作成
  • YouTube視聴

こんな感じのライトな使い方なので、MacBook Airは必要充分というより、むしろオーバースペック気味かもですね。

とはいえ、ブログ用の写真はほぼiPhoneで撮影しているので、iPhoneからPCにAirDropで簡単に写真を転送できるのは、作業効率が大幅にアップします。

あとはもう単純にデザインの美しさですよね。シンプルなのに存在感がすごいあのデザインはやっぱり憧れます。

2.リーバイス501 セルビッチ Made in USA

ジーンズの超定番と言えば、リーバイス501ですね。

100年以上も前から作業着として確固たる地位を築いてきた、まさにキングオブジーンズ。

このブログの表題にもなってる「REDWING」などのワークブーツとの相性もバツグンで、ぼくもジーンズは愛用しています。

が、リーバイス501だけはなぜか通ったことがない道なのです。

レプリカジーンズはいくつか履いてきましたが、なぜかオリジナルであるリーバイスを履いていないという愚行。

ブーツ及びジーパンが好きと公言するからには、やはり王道、オリジナルを一度は通るべきだと思いたち、せっかくリーバイスを履くならアメリカ製のセルビッチだろうということで、2021年のほしいものリストに入れました。

値段にして2万円ぐらい。頑張れば手が届きそうなところなので、ここはぜひ頑張りたいところです。

3.アクティバイタルソックス

足首サポーターと呼ばれるスポーツ用の靴下です。

ソックスなのにテーピングを巻いてるかのような足首のサポート力が定評で、多くのスポーツ選手が愛用しています。

ぼくは昔から足首が緩く、トップスピードから急な方向転換など、フットサルのプレー中にわりと足首が痛くなりがちなので、そういった負担を軽減できたらいいなと思い、2021年のほしいものリストに入れました。

値段としては2,000円しないぐらいなので、今履いてるソックスがダメになったら次のフットサル用ソックスとして購入予定です。年が明ける前に手に入れちゃいました。

ファーストインプレッションは下記です。

関連記事 上手いやつは履いている足首サポーター「アクティバイタル」を思わぬ形で手に入れたので、ファーストインプレッション。

4.夏用フットサルウェア

夏用のフットサルウェアがほしいなーと思ってます。

今も持ってることは持ってるんですけど、購入時にサイズを間違えてしまい、かなりタイト目に着ています。

もともとタイトなデザインのシャツを、超絶ジャストサイズで買ってしまったために、ちょっとお腹周りが気になったりならなかったり。なので、2021年はワンサイズ大きめのウェアを一着ほしいなと思ってます。

夏は特に汗を大量にかくので、2時間のフットサルの中で着替え用として2枚あってもいいかもですね。

5.Hanes BEEFY

「私服の制服化」を検討しています。

今日は何着ようとかあれこれ悩むのがめんどくさい(それほどたくさん洋服を持ってるわけでもありませんが…)こともあって、それならいっそのこと私服を制服化しちゃおうという感じですね。

そこで白羽の矢が立ったのが、HanesのBEEFYというわけです。

ほしい理由として

  • デザインがシンプル
  • 丈夫でエイジングが楽しめる
  • 厚手で乳首が透けない
  • 値段が手頃
  • 定番品なのでいつでも買える

上記ですね。

特に「いつでも買える安心感」みたいなものは私服の制服化には重要で、欠品して次いつ入荷するかわからないみたいな場合、ホントに必要になったときに困ってしまいます。

夏はたぶん普通に仕事でも着るので、洗い替えも含めて4枚ぐらいはほしいと思ってます。

半袖で気に入れば、冬用に長袖のBEEFYを購入するのも有りですね。

ネイビー(もしくは黒)とヘザーグレーをそれぞれ2枚ずつとか考えています。ちなみに、本命は白Tなんですけど、我が家は井戸水での洗濯ということで、白物が黄ばみがちです。残念ながら白物の洋服を購入するのは難しそうです。

まとめ

こんな感じで、2021年中にぼくがほしいものリストを書いてみました。ざっくり計算してみても13万円ぐらいかな?もっといくかも。

まあ全部を2021年中に購入するのはほぼほぼ不可能な金額でした。

とはいえ、ぼくは物欲の化身なので、単純にほしいものをリストアップしたらどんどん出てきます(笑)

冒頭にも書いたように、ただ物欲の赴くままに買っても散財して終わってしまうので、ほしい理由までしっかり考えると意外と絞れることがわかりました。

というわけで、ほしいものを手に入れられるように貯金を頑張ってみます。

終わりです。