▷ 特集:ブーツにカビが生えたときの対処法

海とブーツとジーパンと。

海とブーツとジーパンと。

こんにちは。RWLです。

わりと自宅で引きこもってるのは得意な方ですが、さすがにこれだけ長い期間どこにも遊びに行けないのはちょっとつらいですね。

とはいえ、自分が保菌者かもしれないという意識で行動してるので、不要不急の外出は引き続き控えます。

今回の記事は、暇すぎて過去の写真を眺めてたときに見つけたいい感じの写真を紹介するだけの記事になります。

海とブーツとジーパンと。

以前に銚子の有名なお食事処「いちやまいけす」に行ったときに撮影しました。

かなりの人気店なので、日曜日とかに行くとめちゃくちゃ混むんですよ。

いちやまいけすの目の前には銚子の海があるので、待ち時間に海を眺めていたときの1枚。

構図とかも決めず、ただ足をテトラポッドに投げ出して座ってるところにiPhoneのカメラを向けただけなので、すごく自然な感じが気に入ってます。

ブーツは「8166」

このときに着用してるブーツは僕のレッドウィングのベストショット(ただの写真ブログです)という記事にもある「Red Wing 8166」です。

てか、レッドウィングのブーツはこの一足しか持っていません。

2020年でかれこれ9年の付き合いになるブーツ。長いですね。

今年こそはソール交換します(言い続けて5年ぐらい経つけど2020年は絶対する)

追記:新たなブーツに「8179」を迎え入れました。

レッドウィング8179を購入した理由とか。

ジーパンは「エヴィス 9001」

ブーツがメインみたいな写真になってるから見落としがちですが、いい感じの色落ちをしてるジーパンも写ってますね。

これは6年ほどの付き合いになる「エヴィス 9001」というジーパンです。

かなり気に入って履き込みました。特に裾のパッカリングはお気に入りポイントです。

最近は太った&新しいジーパンを育成中で出番は少なめですが、痩せたらヘビロテ必至のジーパンですね。

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ワークブーツは自然がお似合い

ワークブーツと自然はマジで相性いいなーと思った写真。

ブーツをキレイに磨き込んで傷一つつけないように慎重に履いてる人もいますが、ぼくはやっぱりガシガシ履き込みたい派ですね。

傷のケアも含めて「味」だと思ってるので、これからも8166には頑張ってほしい所存です。

あ、ソール交換は2020年に必ずやってあげるからね。

それではでは。